
名古屋工業大学教授の北川啓介さん

Aさんのインスタントハウスの内部

インスタントハウスの設置開始

空気を送って風船のように膨らませる

立ち上がるインスタントハウス

エアートランポリンのような見た目のインスタントハウス

膨らませたインスタントハウスを地面に固定する

能登の被災地では、銭湯としても活用されている

コンクリートの上でも設置できる

5メートル×5メートル程度のスペースさえあれば軒先に建てられるインスタントハウス

倒壊リスク「危険」と判定された家屋

地震の影響で盛り上がったマンホールには印がつけられている

氷川町長の藤本一臣さん(右)と北川教授(左)、妻で研究員の珠美さん

倒壊した家屋

標識も倒れてしまっている

氷川町では続々とインスタントハウスが建っている

地震の被害を受けた家屋

断熱材を吹き付ける前のインスタントハウス
で「食料品無料配布会」を開催しました|国立大学法人名古屋工業大学-218x150.png)
