【七大戦名古屋大会】応援団演舞を巨大広告とデモで盛り上げたい!(全国七大学応援団・応援部 2024/05/09 公開) – クラウドファンディング READYFOR

【第一目標達成の御礼とネクストゴール挑戦のお知らせ】 本クラウドファンディングは、皆様からの多大なるご支援を受け、なんと開始から丸5日足らずで第一目標である180万円を達成することができました。こんなに早く、たくさんの皆様からご支援をいただいたことに感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。 応援団の活動をもっともっと多くの皆様に知っていただき、応援団文化を広めるため、ネクストゴールに挑戦させていただくことといたしました。ネクストゴール挑戦内容につきましては、以下の通りです。 ◆ネクストゴール目標金額:230万円 この第二目標では、広告の規模をより大きくしたり、掲載期間をのばしたり、広告のバリエーションを増やしたりすることで、今よりもっと多くの方に応援団を知っていただきたいと考えております。この熱を、つながりを、もっとたくさんの方に伝えたいです。(※仮にネクストゴールの金額を達成できなかった場合、ご支援いただいた資金で実施できる範囲にて、実施はさせていただく予定でおります。) とても大きな目標とはなりますが、引き続きご支援の程どうかよろしくお願いいたします。   📣自己紹介 こんにちは!私たちは全国七大学応援団・応援部です。 旧帝国大学である七大学(北海道大学、東北大学、東京大学、名古屋大学、京都大学、大阪大学、九州大学)で構成されています。 普段は各大学で体育会部活動の応援や学祭・地域のお祭りでの演舞を行っています。 そして年に一度、各大学持ち回りで開催される「全国七大学総合体育大会(通称:七大戦)」にて七大学応援団で合同の演舞会を開催しています。 今年の演舞会は、8月18日(日)@豊田講堂で開催されます!     📣プロジェクトを立ち上げたきっかけ 今年の七大戦は名古屋大学主管で行われます。しかし現在、名古屋大学には応援団がありません。後継者不足のため継続が難しく、現在は七大学の中で唯一、名古屋大学の応援団が無い状態です。 この人数不足の問題は、名古屋大学だけのものではありません。他大学でも団員不足が深刻です。 今回の七大戦を機に応援団についてより多くの方に知っていただき、たくさんの方に演舞を見に来ていただき、応援団の文化を広めるため、今回のプロジェクトを立ち上げました。   📣プロジェクトの内容 ◆栄駅直結の広場でデモンストレーション演舞を行いたい!◆ 大きな駅直結の広場でデモ演舞を行うことで、よりたくさんの人に応援団に興味を持ってもらいたいと考えています。 栄駅直結の大きな吹き抜けの広場でのデモンストレーション演舞を計画しています!   ◆巨大広告で応援団を多くの人に広めたい!◆ 栄や名古屋など、大きな駅の構内に巨大広告を設置し、より多くの方に応援団の存在を知っていただき、演舞に足を運んでいただきたいです。また、これらの駅は名大生も多く利用することから、ひいては名古屋大学応援団の復活も後押しできるのではないかと考えています!   📣プロジェクトの展望・ビジョン このプロジェクトを通して、応援団文化を広げ、応援団全体をもっと盛り上げていきたいと考えています。応援を通した素敵なつながりを、そして応援の熱を、より多くの方に知っていただきたいです。 皆さま、是非、あたたかいご支援をよろしくお願いいたします。   ※プロジェクト成立後、天災等やむを得ない事情(緊急事態宣言などコロナウイルスによる影響を含む)によりデモ演舞や広告掲示ができなかった場合、いただいたお金を各大学に均等に分配し、それぞれの大学にて団荷物の修繕や遠征費補助など団のために使わせていただきます。 ※本プロジェクトの資金は、一度、本プロジェクトを中心に行っている大阪大学応援団で代々使っている口座(名義:大阪大学応援団財務水田和)に振り込みという形で受け取らせていただきます。そこから企画への振り込みを行います。各大学への分配が発生した場合は均等に分配し、本口座から各大学に振り込みます。

グローバルスポーツブランド 361° 、日本第2号店となる「361° SPORTS ららぽーと名古屋みなとアクルス店」をオープン

株式会社ジェリービーンズグループ(本社:東京都中央区、代表取締役:宮﨑 明、以下「ジェリービーンズ」という)の連結子会社である株式会社361 Sports Japan(東京都中央区、代表取締役:林 光、以下 361 Sports Japan)は、4月24日(金)にグローバルスポーツブランド361°(スリーシックスティーワン)の国内2店舗目となる「361° ららぽーと名古屋みなとアクルス店」をオープンいたしました。 本店舗では、バスケットボール、ランニング、トレーニング、アパレル、キッズまで幅広いカテゴリーを取り揃え、機能性・履き心地・デザイン性を兼ね備えた製品を実際に体感いただけます。 今回の出店は、日本市場におけるブランド展開のさらなる強化を目的としており、国内2店舗目の開設により、リアル店舗を通じた顧客接点の拡大とブランド認知の向上を図ってまいります。 ■ 5月10日限定! FE名古屋選手来店イベント オープン施策のフィナーレとして、5月10日(日)に ファイティングイーグルス名古屋(FE名古屋)の選手来店イベントを開催いたしました。 当日は、針間大知選手と月岡熙選手が来店し、店頭には多くのファンが来場。イベント参加者には、サイン入り色紙やサイン入りステッカーなどの限定特典も用意され、商品をご購入いただいたお客様を対象に、選手とのフォトセッションを実施し、交流を楽しめる特別企画として盛り上がりを見せました。 さらに、イベント当日は針間選手の誕生日でもあり、会場では来場者とともにバースデーを祝福する場面も見られるなど、終始笑顔あふれる一日となりました。 ■ 361°について 361°は、世界30カ国以上で展開されるグローバルスポーツブランドであり、トップアスリートのパフォーマンスを支える高機能性と、独自のデザイン性を強みとしています。 近年では、バスケットボールカテゴリーにおいて世界的な存在感を高めており、日本市場においても競技者層から高い評価を獲得しています。 店舗概要 店舗名:361° SPORTS ららぽーと名古屋みなとアクルス店 所在地:愛知県名古屋市港区港明二丁目3番2号(ららぽーと名古屋みなとアクルス内) アクセス:地下鉄「港区役所」駅 徒歩2分/地下鉄「東海通」駅 徒歩3分 営業時間:10:00~20:00(土日祝 ~21:00) 361°JP公式オンラインストア: https://361sports.jp 公式Instagram:  https://www.instagram.com/361_japan_official/ 公式X: https://x.com/361_japan LINE: https://line.me/R/ti/p/@059fuoaj <問い合わせ先> 株式会社ジェリービーンズグループ 公式ホームページ: https://www.jelly-beans-group.co.jp

「第4回 西尾レントオール 名古屋ジュニアサッカー大会」 開催のお知らせ | 株式会社名古屋グランパスエイトのプレスリリース

標記の件、名古屋グランパスは、名古屋スポーツコミッションと共催で「第4回 西尾レントオール名古屋ジュニアサッカー大会」を開催いたします。本大会は、日本サッカー界の将来を担うジュニア年代のJクラブとタウンクラブが名古屋に集結し、サッカー技術向上と健全な心身の育成を図ること、また指導者や審判員の経験の場として「人が育つ」試合環境を創出することを目的としております。 主  催 一般社団法人名古屋スポーツコミッション 共  催 株式会社名古屋グランパスエイト 特別協賛 西尾レントオール株式会社 協  賛 株式会社アルペン/なごや農業協同組合/ミズノ株式会社 (五十音順) 協  力 名古屋市 後  援 公益財団法人愛知県サッカー協会 日  程 10月11日(土)午前10時30分 ~ 午後5時30分 10月12日(日)午前9時30分 ~ 午後5時00分 会  場 テラスポ鶴舞(名古屋市昭和区鶴舞1丁目1番地156) 参加クラブ U12(6年生中心)合計23チーム 約300人が参加 〔Jクラブ〕12チーム アルビレックス新潟、ヴァンフォーレ甲府、FC今治、柏レイソル、サンフレッチェ広島、ツエーゲン金沢、ファジアーノ岡山、横浜F・マリノスプライマリー、横浜F・マリノスプライマリー追浜、名古屋グランパス、グランパスみよし、グランパス名古屋 〔タウンクラブ、選抜チーム〕11チーム A.Z.R、アイリスFC住吉、大山田SSS、京都長岡京SS、江南南サッカー少年団、高部JFC、ディアブロッサ高田FC、名古屋市トレセン、ファナティコス、ボルト東山F.C、レジスタFC 大会方式 8対8(GK含む)の交流戦(前半15分-HT5分-後半15分) セレモニー 開始日時:10月11日(土)14:10~ 出席者: 一般社団法人名古屋スポーツコミッション 専務理事 野口 優史様 西尾レントオール株式会社 RA西日本営業部 部長 東島 忠典様 株式会社名古屋グランパスエイト アカデミーダイレクター 中村 直志
スペシャルオリンピックス日本 ユニファイドサッカー親善試合 9/25(日)「SONユニファイドサッカー Team Japan vs 名古屋グランパスU-15」実施の模様

スペシャルオリンピックス日本 ユニファイドサッカー親善試合 9/25(日)「SONユニファイドサッカー Team Japan vs 名古屋グランパスU-15」実施の模様

名古屋グランパスは「スペシャルオリンピックス日本」の理念・活動に賛同し、普及支援活動を行っております。9/25(日)にはスペシャルオリンピックス日本 ユニファイドサッカー Team JapanとグランパスアカデミーU-15のメンバーが豊田スタジアムで親善試合を行いました。 ユニファドサッカーとは、知的障害のある人(アスリート)と知的障害のない人(パートナー)がチームメイトとなり、一緒にサッカーをする、スペシャルオリンピックス(SO)独自の取り組みです。ピッチでは両チームとも熱の入った勝負を繰り広げていましたが、試合が終わるとお互いを称え合い、笑顔で交流をしました。 試合には、スペシャルオリンピックス日本ドリームサポーターに就任さいた玉田圭司氏も参加し、会場を沸かせていました。また、解説としてスペシャルオリンピックス日本 理事長の有森裕子さんや山口素弘GM(スペシャルオリンピックス日本ドリームサポーター)も参加しました。 今後も名古屋グランパスはスペシャルオリンピックス日本の活動を一緒に盛り上げていきます。 スペシャルオリンピックスとは 知的障害のある人たちに様々なスポーツトレーニングとその成果の発表の場である競技会を年間を通じ提供している国際的なスポーツ組織です。 スペシャルオリンピックス日本 公式サイト|Special Olympics Nippon - Official Website (son.or.jp) ...
25年開業「IGアリーナ」内部初公開 7月大相撲名古屋場所を皮切りにB1名古屋本拠地に – スポーツ : 日刊スポーツ

25年開業「IGアリーナ」内部初公開 7月大相撲名古屋場所を皮切りにB1名古屋本拠地に – スポーツ : 日刊スポーツ

2025年開業予定で、バスケットボールBリーグ1部(B1)名古屋Dの新本拠地となる「IGアリーナ」(名古屋市)の内部が16日、初公開された。記者会見したクラブの山下雄樹社長は「高揚感を抱いている。アジア最大級のアリーナを満員に埋めて、新たな感動体験を与えたい」と大きな期待を口にした。名城公園の一角に建設中で、運営会社によると、バスケットボール開催時には約1万5千人が観戦可能。最先端の情報通信技術(ICT)も活用する。来賓として出席した愛知県の大村秀章知事は「スポーツ、コンサート、エンターテインメントの殿堂として、世界最高峰のコンテンツを提供できる」と胸を張った。25年7月の大相撲名古屋場所が開業後最初のイベントとなる。東京・両国国技館を上回る約1万2000人を収容する予定。 ...

愛知の中心地をラリーカーが走る! 『RALLY三河湾パレード in 名古屋』が2月8日に開催決定(オートスポーツweb) – Yahoo!ニュース

 愛知県名古屋市の中心地で、ラリーカーによるパレードを含む特別イベント『RALLY三河湾パレード in 名古屋』が、2月8日に開催されることが決まった。 【画像】名古屋市内の中心を巡る、約10kmのパレードコース  名古屋市東区に位置するオアシス21緑の大地を拠点に開かれるこの催しは、今季2026年もJRC全日本ラリー選手権のシーズンオープニングイベントを務める、『RALLY 三河湾 2026 Supported by AICELLO(ラリー三河湾)』を盛り上げるためのPRイベントだ。  イベント当日は、オアシス21緑の大地でのラリーファンミーティングと出発式に加え、ラリーカーが栄や名古屋駅周辺を通り、ふたたびスタート地点のオアシス21緑の大地に戻る約10kmのコースをパレードする。  出発式では、愛知県の大村秀章知事をはじめ関係市町の代表、クルマ好きでジャパン峠プロジェクト公認アンバサダーでもある俳優の勇翔さん、さらに、オカザえもんなど愛知県・三河湾エリアの個性豊かなご当地キャラクターがゲストとして参加し、名古屋の街に繰り出す約10台のラリーカーのスタートを見送る予定となっている。  なお、このパレードについては特別企画としてラリーカーの同乗体験が可能となっており、1月28日まで参加者(若干名)を募集している。応募方法や参加条件など、詳しくは応募フォーム(https://forms.gle/QQvpehTxzkJ1uKSu5)を確認してほしい。  イベントは雨天決行。開催スケジュールは2月8日(日)10時から12時30分まで。一方、JRC開幕戦『ラリー三河湾2026』は、愛知県蒲郡市を中心に岡崎市、西尾市、幸田町を舞台に、2月27日(金)から3月1日(日)にかけて開催予定だ。 ●ラリー三河湾大会公式サイト:https://rally-mikawawan.com/
クルーズ船がアジア大会の選手村になる 経費削減のため宿泊施設の代わりに 2026年名古屋大会:東京新聞 TOKYO Web

クルーズ船がアジア大会の選手村になる 経費削減のため宿泊施設の代わりに 2026年名古屋大会:東京新聞 TOKYO Web

 【バンコク=藤川大樹】2026年アジア・アジアパラ競技大会(愛知・名古屋大会)組織委員会は11日、タイの首都バンコクで開かれたアジア・オリンピック評議会(OCA)総会で、アジア大会期間中にクルーズ船を宿泊施設として活用する計画を報告した。 名古屋港に接岸する大型クルーズ船(資料写真)  組織委の村手聡事務総長らがOCA総会で、クルーズ船の活用を含めた進捗(しんちょく)状況を説明した。会場からは質問や異論は出ず、拍手を受けた。村手氏は総会後、取材に「私たちの進め方について『それでいい』と受け止めていただいた」と述べ、事実上の承認を得たとの見解を示した。  組織委会長の大村秀章・愛知県知事は8日、大会期間中に名古屋港の金城ふ頭にクルーズ船1隻を停泊させ、一部の選手の宿泊施設「ホテルシップ」として活用する方針を表明していた。組織委は選手団を最大で1万5000人規模と見込んでおり、クルーズ船には約3000人を収容するという。  大会は当初、名古屋競馬場跡地(名古屋市港区)に選手村を整備する計画だったが、経費削減のためホテルなどの宿泊施設で代替する計画に変更。OCA側は選手が交流する機会が減るなどとして、選手村がなくなることを懸念していた。 ...

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