3月29日(金)いよいよオープンの大型旗艦店「Alpen NAGOYA」にて4月8日(月)まで11日間限定「Alpen NAGOYA オープンセール」開催! | 株式会社アルペンのプレスリリース
「Alpen NAGOYA」は、「スポーツをもっと身近に」というパーパスの実現に向け、スポーツの魅力を広め、スポーツが好きな人に寄り添う店舗づくりを目指してまいります。その一環として、旗艦店舗だからこそできる本格派プレイヤーを満足させられる品揃えは当然のこと、スポーツ用品をお手頃価格でご購入いただけるオープンならではの特別奉仕品も多数取り揃え、スポーツをより多くの方に楽しんでいただけるよう3月29日(金)から オープンセールを開催いたします。
■地下1F ゴルフ5フラッグシップストア名古屋栄店
ゴルフクラブやシューズ、キャディバッグに加え、日本最大級の中古クラブ売り場を有するAlpen NAGOYAだからこそご提供できる豊富な中古クラブも多数ラインナップ。
さらにアルペングループメンバーズ限定企画として、『店内商品ご購入でアルペンポイント10%還元 』 も実施中。その場でのメンバーズ登録も可能となっておりますので、この機会にぜひご登録ください!
※一部還元対象外商品がございます。
※写真はオープン特別奉仕品の一例です。各フロア多くの奉仕品を用意し、ご来店をお待ちしています。
■1~3F スポーツデポフラッグシップストア名古屋栄店
特別奉仕品が多数登場!アディダスやナイキなど人気ブランドのウェアやスニーカーをはじめ、各競技用のアイテムまで多数ラインナップ!
さらにアルペングループメンバーズ限定企画として、『店内商品ご購入でアルペンポイント15%還元 』 も実施中。その場でのメンバーズ登録も可能となっておりますので、この機会にぜひご登録ください!
※一部還元対象外商品がございます。
※写真はオープン特別奉仕品の一例です。各フロア多くの奉仕品を用意し、ご来店をお待ちしています。
■4~5Fアルペンアウトドアーズフラッグシップストア名古屋栄店
テントやクーラーボックス、バーベキューコンロなどのキャンプ用品に加え、豊富なアウトドアアパレルやトレッキンググッズもお買い得に!
さらにアルペングループメンバーズ限定企画として、『店内商品ご購入でアルペンポイント15%還元 』 も実施中。
その場でのメンバーズ登録も可能となっておりますので、この機会にぜひご登録ください!
※一部還元対象外商品がございます。
※写真はオープン特別奉仕品の一例です。各フロア多くの奉仕品を用意し、ご来店をお待ちしています。
■「Alpen NAGOYAオープンセール情報」概要
開催期間 :2024年3月29日(金)~4月8日(月)
開催場所 ...
「アジア大会」「アジアパラ大会」愛知・名古屋 最新情報 アジア最大のスポーツの祭典 地元の期待は?アスリートの思いは? | NHK名古屋
2026年9月から10月に愛知県内を中心に開催される、アジア最大のスポーツの祭典「アジア大会」「アジアパラ大会」。地元の期待は?受け入れ態勢は?アスリートの思いは?など最新情報をお伝えします!
まるっと! アジアが来る!愛知・名古屋
NHK名古屋「まるっと!」で放送した内容を特集記事で読むことができます。
【特集記事】パラ自転車・川本選手 周囲の支えを力にメダル獲得へ
「アジア大会」「アジアパラ大会」関連ニュース
「アジア大会」「アジアパラ大会」関連のニュースをまとめました。
(3月10日更新)
アジア大会・アジアパラ大会 競技体験するイベント 名古屋(3月7日)
アジア大会 ラケット競技「パデル」が追加 43競技に(3月6日)
アジア大会を前に駅で不審者対応訓練 愛知 春日井(3月4日)
アジア大会に向け調整委員会 イラン情勢の今後を注視する考え(3月3日)
名古屋市 アジア大会とアジアパラ大会のボランティアを新募集(3月2日)
アジア・アジアパラ大会チケット 開催地域向け先行販売開始(2月26日)
9月のアジア大会など前に 競技会場使い運営手順確認 愛知(1月31日)
アジア大会 選手宿泊の大型クルーズ船を大会組織委が視察(1月23日)
アジア大会マラソンコース 名古屋市中心部めぐる周回コースで(1月5日)
愛知県中心にことし開催「アジア大会」と「アジアパラ大会」(1月1日)
「アジア大会」「アジアパラ大会」最新情報は「まるっと!」で!
▼まるっと! NHK ONE見逃し配信中!▼
「鯱の大祭典」「大名古屋展2022」合同記者発表会 実施レポート|ニュース|名古屋グランパス公式サイト – 名古屋グランパス
「鯱の大祭典」「大名古屋展2022」合同記者発表会 実施レポート|ニュース|名古屋グランパス公式サイト 名古屋グランパスビームス ジャパン「大名古屋展2022」を7月開催。食・文化・芸術の視点から名古屋の魅力を発信 F.M.J.magazineBEAMS JAPAN「大名古屋展2022」を7月15日(金)より開催 PR TIMES【J1名古屋】今夏「鯱の大祭典」の特別ユニホーム披露 MF稲垣祥「着られることが誇り」 中日新聞Google ニュースですべての記事を見る
【データが語る】ACL史上初 日本勢3チーム、1次リーグ無敗通過 – データが語る – サッカーコラム : 日刊スポーツ
アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は東地区1次リーグが終了し、3大会ぶりのアジア制覇を狙う日本勢は川崎F、名古屋、C大阪の3チームが無敗で突破した。決勝トーナメント1回戦は9月に一発勝負で行われ、川崎Fは蔚山、名古屋は大邱、C大阪は浦項といずれも韓国勢と対戦する。2チームのみの参加だった07年に川崎F(5勝1分け)と浦和(2勝4分け)がともに負けなしで決勝トーナメント(T)進出を決めたことはあったが、日本勢の3チームが1次リーグを無敗で通過したのは今回が初。G大阪が2勝3分け1敗でH組2位となり、10年ぶりとなる4チーム決勝T進出は逃したものの、4チーム合計17勝(6分け1敗)は、09年の15勝(5分け4敗)を更新する最多記録となった。今大会は中国勢が国内リーグと代表チームの日程の兼ね合いで下部組織の若手中心のチーム編成で臨み、オーストラリア勢が新型コロナウイルスの影響で出場を辞退。22年ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア最終予選で日本と同組になった2カ国のリーグの姿勢も日本勢好成績の理由ではある。東地区のライバルは韓国勢のみとなり、アジア一のクラブを決める国際大会としては寂しさが漂う。それでも中2日で6試合という厳しい日程の中でも選手は奮闘。Jリーグ全体としてリーグ戦とACLの日程が重ならないよう細かな調整を繰り返し、コロナ禍の中でも出場4チームはほぼ万全の状態で臨むことができた。そうしたサポートもあってそれぞれが持ち味を発揮。1次リーグで数多くの記録が達成された。▼川崎F(I組1位) 6戦全勝で首位通過。日本勢が全勝で1次リーグを突破したのは10年の鹿島以来、11年ぶり2チーム目。総得点27点は今大会最多で、日本勢では08年鹿島の28点に次いで2番目に多かった。選手層の厚さも示し、今大会最多となる12人がゴール。FWレアンドロ・ダミアンが6得点で西地区を含めた得点ランキング3位タイとなった。1位は元柏のFWオルンガ(アルドハイル)で9得点。▼名古屋(G組1位) 日本勢としては史上初めて4試合連続無失点勝利を記録した。初戦は得意のウノゼロ(1-0)だったが、2戦目からは3、4、3点と複数得点での完封勝利。Jリーグ同様の堅守を見せただけでなく、6試合でFW山崎凌吾とFWマテウスが各4得点、FW柿谷曜一朗、MF阿部浩之が各2得点と攻撃陣が結果を残した。▼C大阪(J組1位) 4勝2分け、13得点2失点と安定した戦いで首位突破。6試合で2失点は今大会の名古屋とともに日本勢の1次リーグ最少失点記録となった。今季途中加入のDFチアゴがチーム最多3得点と、191センチの高さはセットプレーで威力を発揮。FW大久保嘉人は川崎F時代の14年以来、7年ぶりにACLでゴールを決めた。▼G大阪(H組2位) 最終節の全北戦に1-2で敗れ、1次リーグ突破はならなかったが、7日のタンピネス・ローバーズ(シンガポール)戦では20歳のFW川崎修平が日本勢最年少となるハットトリックを達成。今大会でACL本戦通算75試合とし、日本勢では最多となった。○…今大会の1次リーグでは西地区を含め7人がハットトリックを達成したが、そのうち4人が日本勢。Jリーグ所属選手のハットトリックは過去18大会で6人(予選除く)だけだった。全て1次リーグで記録されており、決勝Tでの達成となれば日本勢初となる。〈日本勢のACLでのハットトリック〉06年 フェルナンジーニョ(G大阪)〃 マグノ・アウベス(G大阪)08年 マルキーニョス(鹿島)09年 レアンドロ(G大阪)10年 平井将生(G大阪)20年※小川慶治朗(神戸)21年 山崎凌吾(名古屋)〃 橘田健人(川崎F)〃 川崎修平(G大阪)〃 レアンドロ・ダミアン(川崎F)※20年の小川は対戦相手のジョホール・ダルル・タクジムが途中棄権で試合結果は無効(ニッカンスポーツ・コム/サッカーコラム「データが語る」)
ルール逸脱が放置されている大相撲の番付、なぜ張り出し大関がいないのか 伝統を大事にしているはずが、根幹をなす番付の扱いはなぜかおろそか(1/5) | JBpress (ジェイビープレス)
伝統を大事にしているはずが、根幹をなす番付の扱いはなぜかおろそか
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FWキャスパー ユンカーが契約満了【名古屋】 – スポーツナビ
名古屋グランパスは18日、FWキャスパー ユンカーの契約満了を発表しました。ユンカーは2023年より名古屋に在籍し、今季の明治安田J1リーグで14試合・1得点の成績でした(36節終了時)。クラブを通じてユンカーは次のようにコメントしています。「グランパスファミリーの皆さんへ。皆さんにお別れを言わなければならないことを、とても寂しく思います。皆さんと出会い、そして一緒に勝利を喜び合うことができた経験は、本当に素晴らしいものでした。すべてが完璧だったわけではありませんが、皆さんからの支えが途切れたことは一度もありません。この3年間を共に過ごせたことに、心から感謝しています。本当はこの素晴らしいクラブでプレーを続け、来年は自分にとって新たなスタートを切りたいと願っていましたが、これもフットボールです。今残っているのは、名古屋グランパスというクラブ、そしていつでも支えてくださったグランパスファミリーへの尽きない感謝の気持ちだけです。1シーズンで16ゴールを挙げた数少ない選手の一人になれたこと、そしてルヴァンカップ優勝という素晴らしい思い出を胸に、このクラブを離れます。いつかまた皆さんとお会いして、一緒に笑い合える日が来ることを願っています。皆さんのことを、決して忘れません。本当にありがとうございました」
名古屋OJAのeスポーツ格闘部門が「名古屋NTPOJA」として活動開始!「SFL: Pro-JP 2024」にも「名古屋NTPOJA」として参加 | Gamer
プロスポーツチーム名古屋OJA eスポーツチームの格闘部門は、2024年度より「名古屋NTPOJA」として活動すると発表した。
「名古屋NTPOJA」(読み方:ナゴヤエヌティーピーオウジャ)は、パートナーであるNTPグループと共に、第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)をはじめ、地元愛知・名古屋のさらなる活性化に貢献できるよう活動を行っていくとのこと。
また、2024年7月より開幕する「ストリートファイターリーグ: Pro-JP 2024」には「名古屋NTPOJA」として参戦予定となっている。
以下、発表情報をもとに掲載しています
新チーム名:「名古屋NTPOJA」(ナゴヤ エヌティーピー オウジャ)
ロゴ
コンセプト
NTPのNとOJAのOをあしらい、自動車産業の中心である愛知・名古屋から、eスポーツが象徴する新しい時代へのスイッチボタンをイメージしました。
名古屋OJAについて
「名古屋を元気に」「日本を元気に」「優しい社会に」を活動理念として掲げ、尾張三河(Owarimikawa)から日本(Japan)、アジア(Asia)へと拡大を目指して名古屋OJAと名付けられたプロスポーツチーム。2016年にeスポーツチームから活動を開始し、2018年にカードゲーム部門を立ち上げ、「RAGE Shadowverse Pro League」に参戦。
2021年には格闘部門を設立し、「ストリートファイターリーグ:Pro-JP2021」に参戦し、2年目となる「ストリートファイターリーグ:Pro-2022」では、リーグ戦2位、プレーオフ3位の成績を残しました。2023年には、VALORANT部門の「NTPOJA」、アーバンスポーツチーム「Baseball5」(ベースボール ファイブ)部門を設立するなど、総合型スポーツクラブとして拡大をしています。
名古屋OJAパートナー企業さま
名古屋OJAでは、理念やチームに共感し、応援いただける企業・団体様、パートナーとしてともに発展できる企業・団体様を募集しております。下記お問い合わせよりご連絡お待ちしております。
名古屋OJA公式サイト
https://www.nagoyaoja.com/
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