ポートメッセなごやの「新第1展示館」と「コンベンションセンター」がまもなく開業!~事業者向け内覧会を開催しました | 株式会社コングレ

ポートメッセなごやの「新第1展示館」と「コンベンションセンター」がまもなく開業!~事業者向け内覧会を開催しました | 株式会社コングレ

2022年10月1日、「名古屋市国際展示場(ポートメッセなごや)」の「新第1展示館」と「コンベンションセンター」が開業します。この開業に先駆けて、2022年8月23日に事業者向けの内覧会を開催しました。名古屋市国際展示場(ポートメッセなごや)は、1973年に名古屋市金城ふ頭に建設された中部地区最大規模の国際見本市会場で、数多くの展示会・イベントが開催されています。株式会社コングレ(東京都中央区、代表取締役社長:武内 紀子)は、公益財団法人名古屋観光コンベンションビューロー(名古屋市中区、理事長:杉﨑 正美)とともに、指定管理者「ポートメッセなごやMICEコンソーシアム」として、施設の管理運営を担当しています。 ...

新たな路面公共交通システムSRTの導入 Smart Roadway Transit|名古屋市公式ウェブサイト

ページID1010123  更新日 2026年2月4日 印刷大きな文字で印刷 都心部の回遊性向上や賑わいの拡大を図るための新たな路面公共交通システムの導入 はじめに 新たな路面公共交通システムSRTとは  名古屋市では、都心における回遊性の向上や賑わいの拡大を図るため、まちづくりと一体となった新たな路面公共交通システムの導入に向けて検討を進めています。 新たな路面公共交通システムは、技術の先進性による快適な乗り心地やスムーズな乗降、洗練されたデザインなどのスマート(Smart)さを備え、路面(Roadway)を走ることでまちの回遊性や賑わいを生み出す、今までにない新しい移動手段(Transit)であることから、その特性を表す概念として、このシステムを「SRT」(Smart Roadway Transit)と称することとします。SRTキービジュアルの作成(令和8年1月)  SRTの運行開始に向け、キービジュアルを作成しました。  コンセプトスローガン:「まちをめぐる、いい予感。」  “SRTは、ただの移動手段ではなく、まちとのふれあいやワクワク感を生み、新しい都心の風景やにぎわいにつながるもの”という思いが込められています。   まちとふれあう。ひと、もの、空間とふれあう。 会話がふえる。つながりがふえる。発見がふえる。 立ち止まると、今まで見えていないものも見えてくる。 好奇心が湧き立つ。心がうごく。ひらめく。 SRTは、ただの移動手段ではなく 名古屋のまちにふれあいをもたらすもの。 乗ってワクワク。見てドキドキ。降りてワイワイ。 便利なだけの名古屋なんて、なんだか名古屋らしくない。 ワクワクとかドキドキとか、いろんなこころを生み出していく。 このまちに、そんな乗り物があってもいいと思いませんか。  SRT公式ウェブサイトの公開(令和8年1月)  SRT公式ウェブサイトを開設しました。(5か国語対応) 運賃・決済方法、乗り方、停留所・時刻表、GPSを使ったバスのリアルタイム位置情報を掲載しています。 運行関係のお知らせについてもそちらで更新します。名駅-栄路線の運行内容を地域公共交通協議会へ報告(令和7年10月24日)  令和7年10月24日に開催された名古屋市地域公共交通協議会地域公共交通部会において、名駅-栄路線の運行開始日を含む運行内容等について報告しました。 運行開始日 令和8年2月13日 運行頻度 金曜日から月曜日、祝日 運賃・決済 大人210円、小児100円(現金、交通系IC、タッチ決済) 乗降方式 連節バス3扉からの全扉乗降(乗車時1タップ)SRT東西ルートの乗降・待合空間の整備工事の実施(令和7年8月から令和8年3月)  令和7年度の東西ルートの運行開始に向けて、停車する7カ所にて順次、乗降・待合空間の整備工事を実施します。工事期間中は交通規制や市バス・名鉄バスの臨時バス停設置などご迷惑をおかけしますが、安全には十分配慮して実施しますので、ご理解ご協力をよろしくお願いいたします。SRTのPR動画  新たな路面公共交通システムSRTの運行開始に向けてPR動画を作成しました。 車両の実物は完成前のため登場しませんが、都心部の様々な魅力スポットを紹介しつつ、名古屋駅と栄がSRTでつながる様子をシンボルカラーのラインで表現した動画となっております。「トータルデザイン」及び「東西ルート」の走行ルートと停車箇所を決定(令和6年11月)  車両や乗降・待合空間等の「トータルデザイン」及び「東西ルート」の走行ルートと停車箇所を決定しました。1 トータルデザイン  都心部のまちなみと調和した統一感のあるデザインや先進技術の活用によりSRTの魅力を高めるため、有識者による懇談会を計6回開催し、SRTのトータルデザインを決定しました。(SRTトータルデザインは以下のリンクをご覧ください。)2 東西ルートの走行ルートと停車箇所  名古屋駅-栄を広小路通でつなぎ、栄を起終点として、7箇所で停車します。SRTの運行開始に向けたSmart機能の構築及び効果検証手法の検討・導入業務委託に係る公募型プロポーザル(令和6年度) 業務概要  令和7年度の運行開始を予定している名古屋駅-栄間に向けては、SRT構想に掲げる技術の先進性による快適な乗り心地やスムーズな乗降、洗練されたデザインなどのスマートさを実現するため、ウェブサイトでわかりやすい運行情報や乗降方法等を発信するとともに、乗降・待合空間に設置するデジタルサイネージでは、運行情報等に加え周辺施設やイベント情報などを発信し、まちを回遊する人の情報スポットとするなど、SRT利用者の利便性やまちづくりへの効果を高めるSmart機能を構築することとしています。 また、都心部の回遊性の向上や賑わいの拡大といったSRTの導入効果を検証し、今後の施策に反映するため、Smart機能等を活用した効果検証の手法について、必要な機器等を含めて検討し、導入を行います。 これらの業務について、高度な知識や専門的な技術に加え、高度な企画提案能力を有する受注者を選定するため、公募型プロポーザルを実施しました。プロポーザル実施公告  公募情報については、以下のリンクページよりご確認ください。契約者の決定  西日本電信電話株式会社 東海支店を契約者として決定しました。令和5年度 SRT社会実験その2 -乗降・待合空間の整備-なごまちテラス(令和5年9月から11月)  SRTの当初運行(名古屋駅-栄)では、ウォーカブルな空間形成と合わせ、バス利用者が乗り降りしやすいテラス型の乗降・待合空間を目指しています。 本社会実験では、広小路通のバス停をテラス型「なごまちテラス」として暫定整備をし、バスの乗降のしやすさ、まちの回遊拠点としての機能、一般交通への影響の検証を行いました。 期間 9月16日(土曜日)から11月30日(木曜日) 場所 広小路本町バス停、納屋橋バス停の2か所 社会実験の結果(令和6年3月公表)  テラス型バス停の効果として正着性・乗降性を、一般交通影響として後続車滞留台数を、周辺歩行空間の活用検証としてストリートファニチャーの利用状況、沿道連携の取り組みをまとめています。 (注)以下のPDFファイルは一部テキスト情報のない画像データを含みます。内容のご確認は、交通事業推進課(電話番号972-2744)までお問合せください。公式X(旧:Twitter)での情報発信(令和5年8月開始)  今回の社会実験と合わせてSRT事業の公式Xを開設しました。 実験や事業進捗状況など、色々つぶやいていきます。 (個別の回答は行いませんのでご了承ください。)  Xアカウント名 @SRT_nagoya XアカウントURL https://twitter.com/SRT_nagoyaSRTの運行予定事業者決定(令和5年10月)  当初運行の名古屋駅-栄間(東西ルート)において、まちづくりと一体となった連節バスの運行を実施するため、事業者公募を行い、運行予定事業者を以下のとおり決定し、当初運行に向けて基本協定を締結しました。  【公募件名】 新たな路面公共交通システム運行業務委託(プロポーザル方式)  【運行予定事業者】 名鉄バス株式会社記者発表資料公募情報については、以下のページよりご確認ください。トータルデザイン懇談会(令和5年4月から令和6年8月)  SRTのデザインについては、そのコンセプトに基づき、車両や乗降・待合空間などをデザインすることで、統一感を持たせ、明示性や魅力を高めたトータルデザインとして実施します。デザインの決定にあたっては、トータルデザイン懇談会にて意見を聴取し、令和5年度から2か年の期間で進めました。「名古屋交通計画2030」への位置づけ(令和5年3月)  本市は、将来に向けた新しい総合交通体系の構想と、持続可能な都市の発展を支える交通施策に関する計画を定めるため、令和5年3月に都市・地域総合交通戦略である「名古屋交通計画2030」を策定しました。  SRTの導入については、「最先端モビリティ都市の実現」に向けた4つの展開のうち、「リニア中央新幹線の開業に向けた広域交通環境の形成」の取り組みの一つに位置付けています。SRT導入の進め方(令和5年1月公表)  平成31年1月に策定した「新たな路面公共交通システムの実現を目指して(SRT構想)」に基づき、SRT導入に向けた検討を進めてきました。  これまでに行った社会実験やアンケート等の結果を踏まえ、以下のように事業を進めていくこととしています。基本的な考え方 リニア中央新幹線の開業による交流人口の増加を見据え、都心部のさらなる活性化を促進するとともに、誰もが快適に移動できる最先端モビリティ都市の実現のためSRTの導入をはかります。 都心部のまちづくりと連携し、まちのシンボルとなるSRTを導入することで、相乗効果を発揮し、さらなる賑わいを面的に拡大します。 社会実験による検証を踏まえつつ、当初運行の早期事業化をはかるとともに、将来的には、自動運転技術など新しい技術・機能の実装も視野に入れながら、路線の段階的な拡充を目指します。 令和4年度 SRT社会実験 一般モニターの連節バス体験乗車(令和4年9月)  令和4年9月、名古屋市が導入を検討しているSRTの社会実験として、名駅から栄間で連節バスを走行させ、一般モニターによる体験乗車を実施しました。 運行日時 令和4年9月3日(土曜日)、4日(日曜日) 走行経路 名駅発→栄行、栄発→名駅行 運行本数 各日8便(名駅発4便+栄発4便) 乗車人数 2日間で約600名  また、ミツコシマエヒロバスにて、SRTと一体となって回遊性を高めるシェアサイクルや先進的な車両を展示しました。 フランスナビヤ社製の自動運転電気自動車アルマの展示 市内で展開中のシェアサイクルの展示 連節バスのペーパークラフトの配布 アンケートの結果  一般モニターとして連節バスに乗車された方、沿道で連節バスを見かけた方を対象にアンケートを実施しました。 (注)以下のPDFファイルは一部テキスト情報のない画像データを含みます。内容のご確認は、交通事業推進課(電話番号972-2744)までお問合せください。ネット・モニターアンケートの調査結果(令和4年7月実施)  令和4年度第2回ネット・モニターアンケートで、「新たな路面公共交通システムについて」をテーマに調査を行いました。  SRTの導入に向けて、都心での移動や歩行者空間について、市民の皆さまがどのように感じているのか分析し、今後の取り組みを検討する上での参考にします。令和4年度 第2回ネット・モニターアンケート 調査内容:新たな路面公共交通システムについて 調査期間:令和4年7月 回答者数:モニター500人中481人(有効回収率96.2%) 新たな路面公共交通システムの実現をめざして(SRT構想)(平成31年1月策定) 新たな路面公共交通システムは、名古屋駅や栄、名古屋城、大須など、都心部の魅力ある地域をつないで回遊性を高め、賑わいを面的に拡大する新たな都市のシステムです。  平成29年3月に策定した「新たな路面公共交通システムの導入に係る基本的な考え方」を踏まえ、実現を目指すシステムの姿を示した構想を策定しました。ファイルのダウンロード(ファイルサイズが大きいです)新たな路面公共交通システムの導入に係る基本的な考え方(平成29年3月策定)  平成26年度に策定した「なごや交通まちづくりプラン」では、”みち”が変われば”まち”が変わる「みちまちづくり」の推進に向けた施策を掲げており、その中の柱の一つに「移動手段の多様化」があります。  歩行者の回遊性やまちの賑わいの向上、また、都心部の連携を強化することを目的に、「移動手段の多様化」の主要な取り組みとして、LRTやBRTの導入可能性について検討してまいりましたが、この度、「新たな路面公共交通システムの導入に係る基本的な考え方」を取りまとめました。「新たな路面公共交通システムの導入に係る基本的な考え方(案)」市民意見(平成29年3月公表)  平成29年1月16日(月曜日)から平成29年2月16日(木曜日)の期間に実施しました、「新たな路面公共交通システムの導入に係る基本的な考え方(案)」への市民意見募集の結果を公表します。 なお、意見については内容を要約し、趣旨の類似するものはまとめさせていただいたほか、内容により分割するなどして掲載しています。

~複数店舗の人員配置を簡単に!パーソルのSaaS型シフト管理サービス「Sync Up」~中部最大のIT展示会「Japan IT Week 名古屋」に出展!

[パーソルイノベーション株式会社] 2021年7月28日(水)~30日(金)/ 会場:ポートメッセなごやhttps://www.sync-up.jp/ 総合人材サービス、パーソルグループのパーソルイノベーション株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:長井 利仁)が運営するSaaS型シフト管理サービス「Sync Up(シンクアップ)」( https://www.sync-up.jp/ )は、2021年7月28日(水)~30日(金)にポートメッセ名古屋で開催される中部最大のIT展示会「Japan IT Week 名古屋」に出展します。「Sync Up」のブースでは、デモ機を使ってシフト希望の収集から管理までのフローをご紹介します。シンプルで直観的なUIを追求した操作性をぜひこの機会にお試しください。■「Sync Up」とは 「Sync Up」は、飲食、小売、物流をはじめとしたサービス系企業を対象に、アルバイトスタッフからのシフト希望収集、シフト作成、複数店舗間のヘルプ調整が可能なSaaS型シフト管理サービスです。シンプルで直感的に操作可能なUIにより、シフト管理担当者は操作マニュアル不要で簡単にシフト作成・管理に利用いただけます。また、アルバイトスタッフはスマートフォンアプリ上でシフト提出や勤務シフト情報の確認が可能なことに加え、全店舗のシフト募集情報を閲覧し、希望する空きシフトへ応募することが可能となっており、効率的な人員調整を実現しています。―「労務管理機能」も充実 今月、各種法令を守ってシフト作成ができているかチェックする「労務管理機能」の強化を行いました。これにより、7日以上の連続勤務や外国人留学生など特定の基準を超えた場合に、Sync Up上にアラートが表示されるようになります。さらに初夏にかけて小売や飲食などのサービス業を中心とした複数店舗の人員配置を簡単に組める機能を続々と拡充していく予定です。■「Sync Up」出展概要イベント名:Japan IT Week 名古屋開催日時:2021年7月28日(水)~30日(金水)10:00-17:00会場:ポートメッセ名古屋 第3展示館参加費:無料 ※事前来場登録の場合に限る本展の入場には、事前登録証または招待券が必要です(会期中3日間有効)※複数名でご来場される場合は、人数分の招待券が必要です。※事前登録証または招待券をお持ちでない場合は、入場料¥5,000(税込)/人 。※学生・18歳未満の方のご入場は、お断りさせていただきます。事前来場者登録:https://www.japan-it-nagoya.jp/ja-jp/visit/inv-gate.html主催:リード エグジビション ジャパン株式会社■「Sync Up」の特徴 導入実績は1,000店舗以上にのぼり、大手チェーンから3~5店舗規模の中小飲食店まで幅広い企業にご利用いただいています。直感的に使えるシンプル&簡単なスマホアプリや、多店舗ヘルプや短時間シフトも組める機能でスタッフがより働きやすい環境づくりをサポートします。(1)直感的に使えるシンプル&簡単なスマホアプリアルバイトスタッフ用のスマホアプリは、シンプル&簡単なデザインで、直感的に操作が可能。午前中にエントリーすれば、即日シフトに入れることも。(2)あらゆるパターンに対応したシフト作成機能あらかじめ決まったパターンでシフト作成ができる「パターンシフト作成機能」や毎週、毎月決まっている曜日・時間で働くスタッフのシフトを自動で登録できる「固定シフト機能」など、お店や企業の運用にあわせて様々な種類のシフト作成にも対応しています。■60日間限定の無料お試しプランも!「Sync Up」は、30名以下の店舗は60日間の無料にて、「シフト希望の収集」「シフトの作成・確定」「他店舗ヘルプ調整」など一部機能をお試しいただけます。お試しプラン終了後、30日経過前に有料プランにお申し込みいただいた場合は引き継ぎが可能ですのでぜひご利用ください。https://www.sync-up.jp/free-trial■店舗運営を科学し、サービス業の明日を応援するWEBメディア「店長 Lab.」シフト管理サービス「Sync Up」が運営するWEBメディア。「コロナ禍での飲食業の売り上げダウン対策」や「人件費をうまくコントロールする方法」など、スーパーバイザー(SV)や店長がすぐに現場に活かせるトピックスを豊富なデータや事例とともにお伝えします。https://blog.sync-up.jp/tencho-lab■パーソルイノベーション株式会社について< https://persol-innovation.co.jp/...

名古屋初の開催!「第1回 Japan IT Week 名古屋」7月28日(水)からポートメッセなごやにて

2021年7月28日(水)~30日(金)の3日間、リード エグジビション ジャパン株式会社が主催する「第1回 Japan IT Week 名古屋」がポートメッセなごやで開催されます。 名古屋初の開催となる本展は、AI・業務自動化展や情報セキュリティEXPOをはじめとする10のIT専門展から構成される 中部最大(※1)のIT展示会です。※1:同種の展示会との出展社数、製品展示面積の比較 出展社数140社を見込んでおり(※2)、各ブースでは製品・サービスの販売・受注、課題についての相談、見積り・導入時期の打合せなど、安心して対面商談を行う絶好の場です。※2:掲載の出展社数は最終の見込み数字であり、開催時には増減の可能性があります 幅広くIT分野を網羅して開催することで、ビジネス拡大を求める出展社、来場者にとって欠かせない展示会となっています。 さらに、業界キーパーソンに直接会えるセミナーも連日開催。展示会の来場に合わせて、ご受講いただくことで課題解決のヒントや最新トレンド・活用事例を学ぶことができます。 *招待券をお持ちでない場合、入場料¥5,000/人が必要となります。 開催概要 ●日 程:2021年7月28日(水)~30日(金) ●時 間:10:00~17:00 ●会 場:ポートメッセなごや(愛知県名古屋市港区金城ふ頭2丁目2番地) ●主 催:リード エグジビション ジャパン株式会社 ●構成展示会:「ソフトウェア&アプリ開発 展」「セールス自動化・CRM EXPO」「組込み/エッジ コンピューティング 展」「情報セキュリティEXPO」「Web & デジタル マーケティング EXPO」「クラウド業務改革 EXPO」「IoT&5Gソリューション 展」「次世代EC&店舗 EXPO」「AI・業務自動化 展」「在宅・リモートワーク支援 EXPO」 読んで頂きありがとうございます。より詳しい内容は今月の創業手帳冊子版が無料でもらえますので、合わせて読んでみてください。

名古屋駅の大規模再開発が事業化決定 ナゴヤの新ランドマーク – Impress Watch

名古屋鉄道、名鉄都市開発、日本生命保険、近畿日本鉄道、近鉄不動産の5社は、共同で検討を進めている「名古屋駅地区再開発計画」について、事業化を決定したと明らかにした。 名古屋駅地区再開発計画は、行政が主体となって進める「リニア関連プロジェクトとの整合」や、空港アクセスの利便向上を目指す名鉄名古屋駅の拡張(4線化)を含めた「地域交通拠点の形成」のほか、名駅南地区やささしまライブ、栄をはじめとする「都心部に賑わいを広げる」ための共同開発を行なうというもの。 開発スケジュールは、2026年度に解体着工、2027年度に新築着工、2033年度に1期本工事竣工、2040年代前半に2期本工事竣工となっている。 中央の赤い枠が名古屋駅地区再開発計画 共同事業者の5社が手掛ける再開発の対象地は、名古屋市中村区名駅一丁目2番他。敷地面積は約32,700m2。再開発の中心になる建物は、高さ約172m、地上31階・地下2階で、延床面積は約520,000m2。北街区と南街区の2棟で構成される。用途は商業、オフィス、ホテル、鉄道駅、バスターミナル。 スーパーターミナル・ナゴヤのランドマークを目指す 再開発のビジョンは、「スーパーターミナル・ナゴヤ」を目指す名古屋駅前に、唯一無二のランドマークをつくるというもの。 新たな商業施設の開発のほか、「コトトキ体験型のエンターテイメント性に富んだ集客施設」を導入する。オフィス用テナントは1フロア貸室面積が全国最大級とし、ラグジュアリーホテルはハイアットの最高級ブランドによる「アンダーズ 名古屋」が決定した。 地下と地上1~2階で3層の南北歩行者ネットワークを整備。屋上や屋外テラスも整備して滞留空間も充実させる。 名駅南方面(画像の左方向)への回遊性向上を図る3層の南北歩行者ネットワークと空中回廊 また、「空飛ぶクルマなどの次世代モビリティにも対応したスーパーモビリティハブ機能の整備」を掲げるほか、名古屋市等が進める高速路線バスの一元的な集約に対応するバスターミナルを再整備する。 建物のデザインは、にぎわいが内外で感じられる空間を形成するものとし、「歩いて楽しい名駅通を創出する」と謳う。名古屋駅からささしまライブにつながる新たなスカイラインが形成されることで、ダイナミックな都市景観を生み出すという。導線の骨格は外観に表現され、名駅エリアの回遊性向上を図る。 滞留空間を創出する名駅通側のプロムナード名駅通沿いのテラス空間、駅前広場側ファサード
愛知・名古屋2026 マーケティング代理店業務共同事業体(新東通信、JTB コミュニケーションデザイン、TOPPAN、楽天)がAINAGOCとのマーケティング業務委託契約締結 | 株式会社新東通信のプレスリリース

愛知・名古屋2026 マーケティング代理店業務共同事業体(新東通信、JTB コミュニケーションデザイン、TOPPAN、楽天)がAINAGOCとのマーケティング業務委託契約締結 | 株式会社新東通信のプレスリリース

株式会社新東通信、株式会社JTBコミュニケーションデザイン、TOPPAN株式会社、楽天グループ株式会社で構成する愛知・名古屋2026マーケティング代理店業務共同事業体(以下「共同事業体」)は、公益財団法⼈愛知・名古屋アジア・アジアパラ競技⼤会組織委員会(以下「AINAGOC」)と、「愛知・名古屋2026 スポンサー獲得等マーケティング業務委託契約」を締結したことを、お知らせいたします。これにより共同事業体は、第20 回アジア競技⼤会と第5 回アジアパラ競技⼤会におけるスポンサーシッププログラムの開発やスポンサーセールス、ライセンシングプログラムの開発及びライセンシーの募集・管理などをAINAGOC とともに⾏う予定です。共同事業体は、同⼤会の成功に向けて、マーケティングパートナーとして貢献してまいります。 「何かおもろいことないか」を⾏動原理に、地域、社会に貢献する活動を推進する総合広告会社。 代表者   :代表取締役会⻑兼社⻑ ⾕ 喜久郎 名古屋本社 :愛知県名古屋市中区丸の内 3-16-29 設⽴    :1972年8⽉28⽇ 事業概要  :総合広告事業、展⽰会事業、インフルエンサー事業、デジタル事業、地域創⽣事業、SDGs 事業、PFI 事業、スペイン事業等 会社HP    :https://www.shinto-tsushin.co.jp/ 株式会社新東通信 アジア・アジアパラ競技⼤会推進室 Email:[email protected] Tel:052-951-3831

名古屋市支援事業所視察 : ブログ : はせがわ由美子

黄金色に染まった吹上公園にある名古屋市中小企業振興会館にある☆名古屋市新事業支援センター☆を視察してきました。 経営や事業に関する悩みにきっと答えが見つかる相談窓口です!同じ中小企業振興会館にある、☆なごやジョブサポートセンター☆◇名古屋市小規模事業金融公社◇も視察。 就職相談においてはWeb面接の場の提供もあり専門のキャリアカウンセラーによる就職相談は市内で働きたい方は誰でも利用できます! 今日の吹上公園は絶景でした!

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