愛知・名古屋2026 マーケティング代理店業務共同事業体(新東通信、JTB コミュニケーションデザイン、TOPPAN、楽天)がAINAGOCとのマーケティング業務委託契約締結 | 株式会社新東通信のプレスリリース
株式会社新東通信、株式会社JTBコミュニケーションデザイン、TOPPAN株式会社、楽天グループ株式会社で構成する愛知・名古屋2026マーケティング代理店業務共同事業体(以下「共同事業体」)は、公益財団法⼈愛知・名古屋アジア・アジアパラ競技⼤会組織委員会(以下「AINAGOC」)と、「愛知・名古屋2026 スポンサー獲得等マーケティング業務委託契約」を締結したことを、お知らせいたします。これにより共同事業体は、第20 回アジア競技⼤会と第5 回アジアパラ競技⼤会におけるスポンサーシッププログラムの開発やスポンサーセールス、ライセンシングプログラムの開発及びライセンシーの募集・管理などをAINAGOC とともに⾏う予定です。共同事業体は、同⼤会の成功に向けて、マーケティングパートナーとして貢献してまいります。
「何かおもろいことないか」を⾏動原理に、地域、社会に貢献する活動を推進する総合広告会社。
代表者 :代表取締役会⻑兼社⻑ ⾕ 喜久郎
名古屋本社 :愛知県名古屋市中区丸の内 3-16-29
設⽴ :1972年8⽉28⽇
事業概要 :総合広告事業、展⽰会事業、インフルエンサー事業、デジタル事業、地域創⽣事業、SDGs 事業、PFI 事業、スペイン事業等
会社HP :https://www.shinto-tsushin.co.jp/
株式会社新東通信 アジア・アジアパラ競技⼤会推進室
Email:[email protected]
Tel:052-951-3831
【 名古屋市 × eiicon 】 愛知・名古屋エリアの事業会社とのマッチングに向けてスタートアップ9社が共創ピッチ!共創促進スタートアップピッチイベントを開催!
日本最大級のオープンイノベーションプラットフォーム「AUBA(アウバ)」を運営する株式会社eiicon(エイコン 本社所在地:東京都文京区後楽、代表取締役社長:中村 亜由子、以下「eiicon」)は、名古屋市より運営を受託したスタートアップと事業会社等の共創促進プログラム『CIRCLE(サークル)』の取り組みの一環として、スタートアップと事業会社の共創促進にむけたオープンイノベーションピッチイベントを、2025年12月10日(水)ナゴヤイノベーターズガレージ(名古屋・栄)にて開催いたします。
事業会社×スタートアップ オープンイノベーションピッチイベント『CIRCLE』
■事業会社×スタートアップ オープンイノベーションピッチイベント『CIRCLE』
愛知・名古屋エリアでの共創を希望するスタートアップ9社がピッチ登壇!
当日は、愛知・名古屋エリアでの共創を希望するスタートアップ9社が登壇し、自社の強みや共創テーマをプレゼンします。さらに、事業会社とのマッチングタイムも設け、当日以降も「CIRCLE」を通じて継続的なフォローアップを行います。
□参加スタートアップ
□申込ページURL
https://circle20251210.peatix.com
※申込締め切り:2025年12月9日(火)23:59
※定員に達し次第、申し込み締め切りとさせていただきます。
【開催概要】
・日時:2025年12月10日(水)14:00~17:00(受付:13:30)
・会場:ナゴヤイノベーターズガレージ
(名古屋市中区栄 3-18-1 ナディアパーク 4階)
・定員: 80名程度
・参加費:無料・当日のコンテンツ
14:00~14:10 オープニング・本事業概要説明
14:10~14:45 基調講演「新規事業開発における社内の壁の乗り越え方」
登壇者:笹原 優子 (株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ 代表取締役CEO&CCO)
14:45~16:10 オープンイノベーションピッチ
スタートアップ9社からのピッチを実施。
16:10~17:00 マッチングタイム
登壇企業9社とのマッチングタイムを設けております。
※コンテンツとタイムテーブルは変更になる場合がございます。
□登壇スタートアップ企業詳細
企業名
HP URL
概要
AItoAir株式会社
https://aitoair.com/
エッジAIと画像解析の実装支援。現場カメラ/センサーを即時処理し、外観検査・技能伝承・介護記録自動化を実現。自社基盤AI開発プラットフォームで短期導入。製造・物流・建設・介護業界に技術展開。
株式会社KAMAMESHI
https://kamameshi.com/lp/
ー製造業版「メルカリ」ー不要設備部品の社会循環化を実現すべく、設備保全部品の売買プラットフォーム及び部品管理システムの運営・提供
株式会社Gab
https://www.gab.tokyo/
資源循環と脱炭素の実現を目指し、有機系廃棄物を炭化して高付加価値素材へ再生するマテリアル事業を展開。独自の炭化技術と人工皮革、建材、顔料など汎用素材を一貫して開発・提供しています。
株式会社きゃりこん.com
https://tohanas.jp/
日本の医療介護現場は深刻な人材不足や高ストレス環境という構造的な課題に直面しております。当社の「toHANAS(とはなす)」は、面談・サーベイ・改善施策を一体化し、組織課題の把握から改善・定着までを「データ × 伴走」で解決するサービスとして、これまで医療介護現場に成果を残してきました。
Green Carbon株式会社
https://green-carbon.co.jp/
Green Carbonは、「生命の力で、地球を救う」をビジョンとして掲げ、国内外において自然由来のカーボンクレジット創出・登録・販売までを一気通貫してサポートする事業を展開しており、その他にも農業関連事業、研究開発事業、ESGコンサルティング事業なども展開。
株式会社ジオクリエイツ
https://geocreates.net/
建築VR事業で、都市や建築のプロジェクト200件超に関与。「空間デザインの民主化」を目指し、コア技術の、豊橋技術科学大学発の建築学会賞受賞研究の、視線や脳波計測を用いたVRとAIを基に、不動産・防災・小売の大手各社と共同開発のサービス展開実績多数。
トイメディカル株式会社
https://toymedical.jp/
トイメディカルは、特許技術の「塩分オフセット技術」を強みとし、食の健康を追求する企業です。海藻由来の塩分吸着ファイバー(アルギン酸類)を応用したサプリメント「デルソル」や、体に吸収されない塩「零(しお)」などの健康食品、食品添加物、医療製品の開発・製造・販売を行っています。
ピクシーダストテクノロジーズ株式会社
https://pixiedusttech.com/
ピクシーダストテクノロジーズは、筑波大発のR&D型ベンチャーとして、波動制御技術(音・光など)をコア技術に据え、アカデミア発の要素技術を産業・社会に実装する“孵卵器(インキュベーター)”を目指す企業です。 主な重点領域は、ヘルスケア&ダイバーシティ領域と、ワークスペース/DX領域です。
株式会社RePlayce
https://replayce.co.jp/
中高校生向けキャリア探索サービス「はたらく部」を運営。学生向け教材、教育をサポートするアプリを開発。通信制高校サポート校「HR高等学院」を運営。「誰もがワクワクする未来のために全力で人と向き合う」をビジョンに、「今の教育のあり方をアップデートする」をミッションに掲げる。
※50音順
■スタートアップ/事業会社 双方発信型オープンイノベーション支援事業『CIRCLE』
名古屋市を中心にスタートアップが年々増加している中部地域。今後もより地域を活性化させるために、スタートアップ・事業会社が名古屋エリアにおいて「オープンイノベーション」がまわっていく仕組み・土壌づくりが不可欠です。
『CIRCLE』は、持続的なオープンイノベーション実施に向けたプログラムです。共創コーディネーターにより、スタートアップ、事業会社(大企業・中小企業)、それぞれに合わせたオープンイノベーション常時支援を行います。
事業特設HP) https://nagoya.eiicon.net/circle
■イベントに関するご質問・お問い合わせ
イベントにおいてのご質問等、お気軽にメールにてお問合せください。
名古屋市スタートアップ共創促進事業「CIRCLE」運営事務局: nagoya_circle(@)eiicon.net
※「(@)」を「@」に変換ください。
■eiicon 会社概要 https://corp.eiicon.net/
会社名:株式会社eiicon
代表者:代表取締役社長 中村 亜由子
設立日:2023年4月3日
本社:東京都文京区後楽2-2-23...
都市圏事業本部 「名古屋支店」再編および新支店開設のお知らせ | 野村不動産ホールディングス株式会社のプレスリリース
本ニュースリリースのポイント
1. 更なるサービス品質の向上を目指し、都市圏事業本部「名古屋支店」を分割
2. 2026年4月1日より「名古屋第一支店」および「名古屋第二支店」として再編
野村不動産パートナーズ株式会社(本社:東京都港区/代表取締役社長:問田和宏、以下「当社」)は、4月1日(水)に、マンション管理事業及びファシリティマネジメント事業(ビル・施設管理)の東海エリア拠点である都市圏事業本部 「名古屋支店」を再編し、「名古屋第一支店」及び「名古屋第二支店」を開設いたしますので、お知らせいたします。
東海エリアにおきましては、これまで「名古屋支店」による一拠点体制での業務を行ってまいりましたが、更なるサービス品質の向上およびガバナンス強化を目的として、「名古屋支店」を分割し、「名古屋第一支店」および「名古屋第二支店」の二拠点体制といたします。
お客様の良きパートナーとしてご期待にお応えできますよう、安全・安心で快適な住・施設環境の構築を目指し、より一層の細やかな対応と迅速なサービス提供に取組んでまいります。
【ご参考】
野村不動産グループ2030年ビジョン「まだ見ぬ、Life & Time Developerへ」の実現を目指し、グループ全体で、人びとの「幸せ」と社会の「豊かさ」の最大化を追求するため、2025年4月に新たな経営計画を公表しました。
<経営計画における3カ年計画の事業方針>
※3カ年計画は長期経営方針を基に、今後3カ年で注力する事業方針を示したものになります。
※経営計画の詳細は【野村不動産グループ 経営計画】をご確認ください。
IR誘致計画の今は 有力候補・誘致を見送った自治体まとめ | 訪日ラボ
IRとは、カジノをはじめホテルや文化施設、国際会議場などが集まる大規模な統合型リゾート施設です。
インバウンド向けのコンテンツとしても大きな武器となることが予想されるため、インバウンド関連事業者は誘致の動向を注視しておくべきでしょう。
この記事ではIR誘致の各候補地について、IR施設の規模や現在の方針などをまとめて解説します。
有力候補自治体
カジノ開業の候補地は、国によって最大3か所と定められており、誘致のために各自治体が準備を進めています。
カジノを含むIR(統合型リゾート)の誘致を希望する自治体は、国に認定申請を行うことができます。
各自治体からの申請を受けて国が計画内容を審査し、IR開業の候補地は2022年中に正式決定される予定です。
大阪
大阪府・市は2019年12月に「大阪IR基本構想」を策定し、民間事業者の公募・選定手続きを開始しました。
2021年9月に事業予定者として、ラスベガスを拠点とする企業「MGM・オリックス コンソーシアム」を正式に選定し、現在は区域整備計画を作成中です。
候補地として選定される場合、当初は万博と同時期に2025年の開業を目指していましたが、国のスケジュール遅延やコロナ禍の影響により、開業は2020年代後半を予定しています。
長崎
長崎県は2021年1月に「九州・長崎特定複合観光施設区域整備実施方針」を策定公表し、民間事業者の公募を開始しました。
人口や雇用の減少、財源不足といった問題を解決するため、長崎県は早期からIR誘致を推進してきました。
誘致に成功すれば、世界遺産や温泉など元々観光資源が豊富な九州全体への集客の相乗効果が期待されるため、九州全体で長崎IRを支援しています。
有力事業者のカジノオーストリアは、最短で2027年度中の開業を提案しており、県と事業者の共同で区域整備計画を作成しています。
和歌山
和歌山県は2020年3月に「和歌山県特定複合観光施設設置運営事業募集要項」を策定公表し、民間事業者の公募を開始しました。
コロナ禍で応募事業者の撤退が相次いだものの、2021年7月にクレアベストグループを選定し、全国初のIR事業者選定となりました。
当初和歌山県は2026年春の開業を目指していましたが、クレアベストはそれより1年半ほど遅らせて2027年秋頃の開業を提案しています。
今回の区域認定申請には参加していない自治体
ここからは、誘致への動きが見られたものの今回の区域認定申請には参加していない候補地を紹介します。
東京都
小池百合子現都知事はIR誘致について「メリット・デメリットの両面について検討する」と慎重な姿勢を見せつつ、2021年度の都予算にIR調査費1,000万円を計上しました。
構想中の都心部再開発計画に参加している事業者からはIR計画提案書も提出されていましたが、2021年7月に新型コロナウイルス対策を優先することを理由に検討作業の休止を発表しました。
候補地のお台場周辺の湾岸エリアには、東京オリンピックの競技場として建設されたものの、今後の利用方法が決まらず赤字が見込まれている施設が複数残されています。
IR建設地として有効活用すれば収益を上げられることから、今後積極的な誘致に乗り出す可能性は高いと考えられます。
愛知県
愛知県では中部国際空港と周辺エリアにおいて、MICE施設を中心とした国際観光都市を実現する「あいち・とこなめスーパーシティ構想」を掲げています。
IRについても事業者から意見を募っていましたが、大村秀章県知事は常滑をIR候補地に推薦しつつも誘致には慎重な姿勢を取っており、コロナ禍の影響もあってIRへの動きは見られていません。
もともと「あいち・とこなめスーパーシティ構想」とIRは別のプロジェクトですが、今後検討作業が進みIR誘致が決定した場合は、IRと連携して実現する可能性は高いと考えられます。
また名古屋市がIR建設地候補として挙げる名古屋港・金城ふ頭周辺では、名古屋国際会議場(ポートメッセなごや)や名古屋港水族館があり、近年ではレゴランドやリニア鉄道博物館もオープンするなど、再開発が進んでいます。
いっぽうナガシマスパーランド周辺もIR施設として整備したい河村市長が、一方的に三重県・桑名市を候補地として指名し、誘致意向のない三重県側から抗議を受けました。
さらに2020年8月からは名古屋国際会議場の改修工事が優先して開始され、IR計画は難航しています。
北海道
北海道では複数地域がIR誘致に名乗りを上げ、各候補地合同で「北海道IR推進連携協議会」を発足させるなど積極的な活動が行われていました。
いっぽう鈴木直道北海道知事は、環境アセスメント(事業の実施が環境に及ぼす影響を総合的に評価する制度)の結果から、誘致には慎重な姿勢を見せていました。
2021年3月、鈴木知事はコロナ禍における事業者の経営状況悪化を懸念し誘致申請を正式に見送ることを発表しました。
しかし「IRに挑戦するという考えに変わりはない」として、7年後の2020年代後半の誘致区域数の再検討に向けた意欲は見せています。
苫小牧市
苫小牧市は、森林や湖に囲まれた自然豊かな環境を活かした「自然共生型IR」をコンセプトに打ち出し、新千歳空港に近い植苗地区の民有地883ヘクタールを予定地としていました。
特急停車駅や高速インターから近く、大型客船が寄港可能な港湾もあるなど、交通アクセスも良好な土地だったものの、希少野生動物の生息が判明したことを理由に、2019年11月に鈴木知事がIR誘致見送りを表明しました。
いっぽう岩倉博文苫小牧市長は誘致推進の姿勢を崩さず、再検討を働きかけていましたが、2021年3月に正式に見送りとなりました。
留寿都(ルスツ)村
留寿都村は小樽、苫小牧、釧路に続く候補地として誘致に向けた取り組みを行っており、メリットとして、約850室の宿泊施設やスキーコース、ゴルフコースを備えた通年型のリゾート施設を備えており開発に要する時間が短いことを挙げていました。
しかし当時IR担当内閣副大臣だった秋元司衆院議員が、留寿都でIR事業を計画していた中国企業「500.com」から賄賂を受け取っていたと発覚し、2019年12月に逮捕されました。
コンソーシアムとして共にIR計画に携わっていた「加森観光」の会長も贈賄罪で在宅起訴され、「マイナスイメージを払拭するには相当な期間を要する」として2020年3月にIR誘致凍結を決定しました。
横浜市
横浜は2019年にIR誘致を正式に発表し、大阪に立候補していた事業者が横浜への参入に転向するなど有力視されていました。
いっぽうで横浜の土地は、地元経済界に強い影響力を持つ横浜港ハーバーリゾート協会・横浜港運協会・市民などからの反対も非常に強くありました。
2021年8月の横浜市長選で、IR誘致を推進してきた林文子前市長を破って、カジノ反対派である山中竹春氏が当選し、2021年9月16日に正式に撤退を表明したことから、提案審査に進んでいた「ゲンティン・シンガポールとセガサミーホールディングス」と「メルコリゾーツ&エンターテインメント」は参加中止を発表しました。
10月1日には市のIR推進室も廃止されたものの、山中市長は横浜の経済対策として「カジノ抜きの山下ふ頭再開発案」を検討していく考えを示しています。
千葉県
千葉市では、候補地とする幕張新都心が成田国際空港に近く、すでに広大な土地と大規模なMICE施設、幕張メッセなどの集客施設なども備えていたことからIR成立が検討されていました。
与党系議員からも過半数の賛成を得て本格的に誘致の検討に入ったものの、国が公表した申請期間が想定より短く準備が間に合わないことや、2019年の台風15号による被害からの復興優先を理由として、2020年1月に熊谷千葉市長が誘致見送りを発表しました。
IR誘致の魅力は大きい一方、住民の反対や新型コロナウイルスの懸念も
自治体にIRが誘致されれば、インバウンド増加や財政難の解決が期待されます。
また利用者が駅や空港からIRまで行きやすくなるよう、インフラ整備が進むため地域の活性化にもつながります。
いっぽうでIR誘致をめぐる住民との対立や議員による汚職、自然破壊の懸念などの問題も山積しています。
さらに現在では新型コロナウイルスの影響もあり整備のためのスケジュール管理も困難に直面しており、IR誘致をめぐる道筋は決して平坦なものではありません。
2022年中に正式決定するとされるIR開業の候補地について、今後もその動向に注目していきます。
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旅前から効果的にアプローチできる宿泊者向けアプリ「AirHost ONE」、「変なホテルエクスプレス名古屋 伏見駅前」に導入開始! | 日本最大級のホテル旅館情報サイト HOTELIER
株式会社エアホスト(本社:東京都渋谷区、 代表取締役:尾畠 隆志、以下 エアホスト)が提供する旅前から効果的にアプローチできる宿泊者向けアプリ(Webブラウザ, iOS/Android 対応)「AirHost ONE」が、H.I.S.ホテルホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:澤田 秀雄)が12月22日に新規開業する新ブランドの第1号店となる「変なホテルエクスプレス名古屋 伏見駅前」に導入されました。
■「AirHost ONE」導入背景
「変わり続けることを約束するホテル」をミッションに展開してきた 「変なホテル」 は、今回、従来のフロントにロボット・映像技術は導入せず、 “最短10秒でチェックインを完了する” をコンセプトにした新たなブランド「変なホテルエクスプレス」を立ち上げており、そのチェックインシステムとして「AirHost ONE」が採用されました。
人手不足が深刻化しているホテル業界では、全国旅行者支援をきっかけに「到着してからのチェックインが複雑」「事前に手続きを完了させておきたい」といった声が宿泊者から数多くホテルに寄せられており、インバウンド需要も復調の傾向にある今、シンプルで簡単、且つ到着前に手続きが完了する、顧客体験を重視したDXが急務となっています。
「AirHost ONE」は、今回チェックインシステムとして、以下のような機能面が高く評価されて導入が決定されました。
1. 宿泊者名簿は事前チェックインで入力。当日はQRでカードキー発行のみ。事前チェックインを自動配信、宿泊者は事前にスマホから宿泊者名簿を登録、チェックイン当日は、QRをチェックイン機にかざしてカードキーを発行するだけでチェックインが完了します。
2. Webブラウザで利用可能。宿泊者はアプリインストールが不要。宿泊者はアプリのインストール無く、事前に送付されたURLから専用ページにアクセス、Webブラウザ上で利用することができます。
3. ホテルシステム(PMS)と自動連携。チェックイン状況もリアルタイム管理。「変なホテルエクスプレス名古屋 伏見駅前」で利用されているホテルシステムに連携、予約の取込み・宿泊者名簿への事前入力内容・チェックイン状況が自動同期されています。
<「AirHost ONE」で実現する10秒で完了するチェックインとは?>
予約後に「AirHost ONE」で発行されるQRをフロントシステムにかざすだけで、お客様情報がシステム画面に表示され、お客様は内容をご確認後サインいただくだけで、ルームキーが発行されます。
https://www.youtube.com/watch?v=ypHIkEMn-74
■ 旅前から効果的にアプローチできる宿泊者向けアプリ「AirHost ONE」について
「AirHost...
スポーツビジネスサミットが来年1月20日に名古屋で初開催。テーマは「スポーツ×地域活性化」│HALF TIMEマガジン
来年、2024年1月20日(土)にスポーツビジネスサミットが名古屋で初開催。「スポーツ×地域活性化」をテーマに、2026年アジア競技大会の開催へ向けてスポーツ熱の高まる名古屋で開催する。
スポーツビジネスサミットが名古屋で初開催
登壇者は、欧州サッカービジネスの最前線に携わるTEAMマーケティングの岡部恭英氏、前三遠ネオフェニックス(Bリーグ)代表取締役社長の牛尾信介氏、スポーツ&エンタメ企業の世界大手アンシュッツ・エンターテイメント・グループ(AEG)のキム・テジョン氏ら(トップ写真左から右)。
さらに、名古屋グランパスの専務取締役 清水克洋氏と元サッカー日本代表で現在はコンディショニング/ヘルスケア事業を展開する鈴木啓太氏(AuB株式会社代表取締役)も参加する。
愛知県にはプロ野球・中日ドラゴンズ、Jリーグ・名古屋グランパスから、Bリーグの三遠ネオフェニックスとファイティングイーグルス名古屋、Fリーグ・名古屋オーシャンズなど多くのプロスポーツクラブが興隆する。
2026年9月から10月にはアジア競技大会が控え、さらに同年には新アリーナも名古屋市内に誕生する。スポーツ熱が高まる名古屋で、「スポーツによる地域活性化」や「一般企業がスポーツをどのように活用するべきか」などが語られる。
参加は申込サイトからのチケット購入で、一般5000円・学生3000円から(共に税込)。トークセッションの後に交流会・名刺交換会や懇親会に参加できるチケットもある。
開催概要
日時:2024年1月20日(土) 14:00〜(13:30開場)
場所:TKPガーデンシティPREMIUM名古屋ルーセントタワー
(〒451-0046 愛知県名古屋市西区牛島町6-1 名古屋ルーセントタワー 16階)
参加方法:申込サイトよりチケット購入
申込サイト:https://sports-business-samit-nagoya-1.peatix.com/
主催:株式会社SUCCESO
メディアパートナー:HALF TIMEマガジン
登壇者:
岡部 恭英氏(TEAMマーケティング シニアバイスプレジデント...
企業と大学・研究機関とをマッチング 「NAGOYA RESEARCH BRIDGE」事業説明会を6月23日に開催!:名古屋市経済局産業労働部産業企画課:情報スクエア:中日BIZナビ
大学や研究機関との連携イメージを高めていただくため、先行事例の紹介や、各機関と直接お話いただける事業説明会を開催します。挑戦する企業のご参加をお待ちしています。■日時2026年6月23日(火) 13時00分~16時30分■会場中日ホール&カンファレンス(中日ビル6階) Room1・Boardroom■内容第一部:講演会(13時00分~15時30分)
・事業の概要説明
・マッチング事例の紹介
・産学連携の事例紹介
・大学及び研究機関の支援メニューや研究シーズ紹介第二部:交流会(15時30分~16時30分)
・大学及び研究機関の連携部門担当者等との個別相談(ブース形式)■参加申込参加は無料です。
申込フォームよりお申込みください。▶詳細はウェブサイトをご覧ください。
ポートメッセなごやの「新第1展示館」と「コンベンションセンター」がまもなく開業!~事業者向け内覧会を開催しました | 株式会社コングレ
2022年10月1日、「名古屋市国際展示場(ポートメッセなごや)」の「新第1展示館」と「コンベンションセンター」が開業します。この開業に先駆けて、2022年8月23日に事業者向けの内覧会を開催しました。名古屋市国際展示場(ポートメッセなごや)は、1973年に名古屋市金城ふ頭に建設された中部地区最大規模の国際見本市会場で、数多くの展示会・イベントが開催されています。株式会社コングレ(東京都中央区、代表取締役社長:武内 紀子)は、公益財団法人名古屋観光コンベンションビューロー(名古屋市中区、理事長:杉﨑 正美)とともに、指定管理者「ポートメッセなごやMICEコンソーシアム」として、施設の管理運営を担当しています。
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